金
21
11月
2008
三重営業所の永縄です。
「"リゾート"のような高級感漂うお庭を作りたい!」という
お客様からのご要望に、たくさんの商品サンプルを持参し、
ご検討いただいた現場をご紹介いたします!
まずは、『クリフトンウォール ランダム アイボリー』。
金
07
11月
2008
京都営業所の魚住です。
商品選定からレイアウト、施工まで、すべてが初めての8人の新入社員が
協力してリニューアルした"京都営業所展示場"をご紹介いたします!
まずは、ユニソンの定番ともいえる「ティーナ[ai]」「アッピア[ai]」
「カッシア[ai]」。
金
19
9月
2008
姫路営業所の古河です。
すっきりとした印象のこちらのエントランス。
実は様々な素材・デザインを施した"展示場"なんです。
まずは、アプローチ兼カースペースの
「テニソンペイバー ナチュラルホワイト」。
金
29
8月
2008
豊田営業所の石松です。
ダイナミックな表情の門塀は、コンクリート製の張材
「レジェンドストーン ロックパイルズ コロラドベージュ」で
作られています。
思わず振り返ってしまうほどの存在感がありますよね。
また「ソイルレンガ210 アンチックイエロー」で作った花壇と
調和し、力強い中にも温かみのある空間となりました。
金
15
8月
2008
名古屋営業所の石垣です。
「クレモナストーン 乱形 ゴールデンイエロー」が
敷き詰められた中庭は、
ガーデンファニチャーを置くことで、よりエレガントな空間となっています。
こんなお庭が自宅にあったら、
リゾートにいるようで、毎日楽しめますよね。
実はこちらのお宅、高い擁壁に囲まれてるために、「クレモナストーン」の
納品時には、ユニック車を使って慎重に行ったのを覚えています。
金
01
8月
2008
岡山営業所の池上です。
今回は、発売当初から、そのこだわりの質感や表情で『ぜひ、使ってみたい!』
と多くの方々から嬉しいお声をいただいております「キャトルストーン」や
「クリフトンウォール」をお使いいただきました事例をご紹介いたします!
さっそく、こちらの展示場をご覧下さい。
リニューアルに向けて"和モダン"をコンセプトにつくられたこの展示場は、
緑との調和を重視して、商品をお選びいただきました。
金
18
7月
2008
福岡支店の小柳です。
白を基調とした建物に、
リビオ[ai]・ベージュとアッピア[ai]・カミノイエローを合わせました。
静かな表情のリビオ[ai]と
天然石を思わせるアッピア[ai]が見事にマッチし、
シンプルな空間が質感高い空間へと変化しました。
これからもっと緑が増え、より表情豊かなアプローチになるのでしょうね。
金
04
7月
2008
寝屋川営業所の川名です。
じめじめとした梅雨もようやく半分くらいが過ぎたところでしょうか。
梅雨が終われば、暑い、暑い夏がやってきます。
今回はそんな暑い夏に一役買う、高保水性舗装材『ミズホ[ai]』を
使用した快適空間をご紹介いたします!
とその前に・・・
高保水性舗装材『ミズホ[ai]』の魅力をご覧いただきますと
◆保水量0.20g/㎝3(体積比20%)以上を実現!(※スーパークールGの場合)
この値は、なんと「保水性インターロッキングブロック」基準の約1.3倍!!
ミズホ[ai]は、温度抑制に十分な水分を保持できます。
◆独自の多孔質構造による高い吸水力!
真夏の炎天下が続く日でも、
毛細管現象により、地中の水分を吸い上げます。
その吸水力は、着水後20分で、吸い上げ高さ70%以上に達するほどです!
⇒これらの機能により、"ヒートアイランド現象"を抑制します!
降雨によって浸透した水分を蓄え、気温上昇にともない表面から水分を
蒸散させて、気化熱冷却効果で温度上昇を抑制!雨や散水がなくても、
路盤から水分を吸い上げ、蒸散した分を補うため、持続的に温度を低減
します。アスファルト舗装に比べ、表面温度は15℃程も低くなるんです!
金
20
6月
2008
中部営業部特販課の加藤です。
実際に商品の色合いや質感を確かめたい!
けど、名古屋や大阪のショールームまではちょっと遠いなぁ・・・
そんな方にオススメです!
今回は、約6ヶ月かけて、営業所全体を巻き込み完成させた
"三重営業所展示場"をご紹介致します。
まず、目に飛び込んでくるのが、『システム門柱 ファミアージュ』です!
カットサンプルでカラーをご確認いただくことの多い
『システム門柱 ファミアージュ』も実物を見て、触れていただくことで、
手作業ならではのぬくもりやその存在感を感じていただけますよ。
ポストには、定番になりつつある『カジュアルポスト アスカーノ』、
サインは、ベースカラーで表情を変えられる『ブリエサイン カーブ』を
組み合わせました!カラーをイエローで統一することで、
落ち着いた雰囲気のファミアージュに、華やかさをプラスしました。
もちろん新商品もご覧いただけます。
金
06
6月
2008
福岡支店の加藤です。
分譲住宅でのご提案をする際に重要になってくることの1つに
"街並み景観を統一させること"というのがあります。
1つの街並みの中に、イメージの異なる外構をつくってしまうと、
違和感を感じますよね。さらに、それぞれの素材の魅力も半減してしまいます。
今回は、街並み景観を統一しつつも、それぞれの個性を引き出した分譲地を
ご紹介いたします。
こちらの分譲地では、塀に『ヌーベルリブ(九州限定色:ナチュラル)』、
前面道路と敷地の境界には『ミルドブリック60』をご使用いただいています。
金
30
5月
2008
阪和営業所の羽柴です。
きっかけは「外構のリフォームをしたい」という奥様からの
1本の電話でした。私は、ソイルレンガやカルタブリック、
コーチハウスなどのサンプルをいくつか持参し、
さっそくお宅へお伺いしました。
すると・・・
タイルやレンガなどさまざまな外構資材がたくさん並んでいたのです!
家とのコーディネートだけでなく、素材感を確かめたいという
お施主様の熱い思いが伝わってきますよね。
たくさんの資材の中から、何時間もお施主様や職人さんと話し合い、
選んでいただいたのが、“歌留多/カルタ 山吹”です。
炎の中で生まれた色の変幻、窯変・・・
練り込む土の重なりが与えた雛文様、陰影・・・
ひとつひとつに、味わいのある「景色」が感じられるカルタ。
そんな洋風にも和風にも合うカルタの質感を、奥様に
大変気に入っていただきました!
そしてカルタを選んだ決め手はもう1つ。
金
16
5月
2008
広島支店の三原です。
私がご紹介するのは、ベージュを基調としてコーディネートされた
あたたかな雰囲気のこちらのアプローチです!
建物の外壁や門塀の塗り壁には、上品なベージュ色が使われています。
ひかえめな印象の壁面に、花壇に使われている“カルタブリック”や
門塀を縁取る木目調のアルミ材がアクセントとなり、
生き生きとした、メリハリのある空間に仕上がりました。
金
02
5月
2008
岡山営業所の江藤です。
多くの家庭が1世代だけで暮らし、核家族が6割を占めている現在、
今回は4世代が一緒に暮らすという大家族のお庭をご紹介いたします。
テーマは"4世代が憩えるお庭"。
一番重要で、難しいテーマですよね。
おじいちゃんやおばあちゃんはやっぱり落ち着いた和風庭園を好みますし、
子供たちは、遊べるちょっとおしゃれな洋風庭園がいい。
そんなみんなの意見をどのように表現するか、とても苦労したそうです。
まずは、エントランスからご紹介致します!
門柱や花壇にカルタレンガ・照柿を使った「洋」のエントランスが
温かくお客様を迎えてくれます。
レンガの自然な温かみと植栽の緑が、やさしい印象を与えてくれていますね。
金
18
4月
2008
福岡支店の石松です。
広い敷地に敷き詰められているのは“アッピア[ai]”。
古代ローマの街道「アッピア街道」から名付けられたアッピア[ai]は
その名の通り、長い年月を経たヨーロッパの敷石を思わせます。
金
04
4月
2008
阪和営業所の池側です。
今回は、自分が手掛けた外構工事を『作品』と呼ぶほど
こだわりを持っておられる工事店様の現場をご紹介します!
まずは、こちらのエントランスをご覧下さい。
シャモティのライトブラウンで造られた門柱には
段鼻に使ったソイル/マフィンペイバーのアンチックシルバーに合わせて、
同じ色のソイルレンガスリムが張られています。
工事店様の自信作でもあるこの門柱。
単調な雰囲気になりがちな門柱をソイル/マフィンペイバーと
グリーンの表札がぐっと引き締めていますよね。
このようにソイルレンガは、積材、敷材、張材と
それぞれ同じ色でご用意しております(一部除く)ので
色々なところに使うことができ、
トータルコーディネートも楽しめる優れものですよ!
また、門灯と門扉の流れるようなアールが、
1つの大きな曲線を描いているようで、
門周りを優しくみせていますね。
金
21
3月
2008
豊田営業所の福西です。
“植栽と共にくつろぐ”をテーマに作られたこちらのお庭は、
設計者の方とお施主様がかなりの頻度で打ち合わせを行い完成させた
こだわりのガーデンです!
まずは、お施主様の自慢の場所をご紹介!
金
29
2月
2008
京都営業所の宇口です。
2つのイメージを持つお庭をご紹介致します!
メインツリーを中心に作られたこちらの中庭は
2つのラスキンスクエアを上手く組み合わせ、
まとまりのある、完成された空間を作り上げています。
ダイナミックな印象のコッツランドストーン ロックで作られた花壇は
植栽とマッチし、自然の力強さとやさしさを感じさせてくれます。
花壇だけでなく、プランターを使うことで、緑を上手に取り入れていますね。
さらに、控え壁の間の空間を上手に使った物置によって、
重厚感がプラスされました。
金
15
2月
2008
三重営業所の落合です。
今回は、人々が自然に集まってくる...そんな集合住宅をご紹介致します。
広い敷地のこちらは、アプローチや中庭、植栽のバランスに
大変苦労されたそうです。
まずは、アプローチからご紹介!
金
01
2月
2008
東京支店の小澤です。
一見、ごく一般的な大学ですが・・・
実は、この舗装材、保水性能を持つ商品なんです!
こちらの現場のコンセプトは「環境に配慮した商品を!」。
そこで、私は保水性能を持つフジ[ai]をご提案いたしました。
金
18
1月
2008
広島支店の安川です。
人気のシンプルモダンにぴったりの「テニソンペイバー」を使用した
お宅をご紹介いたします。
お施主様だけでなく、工事店様も私もお気に入りの現場です!
シンプルモダンなお宅にご提案をする際、
私が気をつけていることは素材の“質感”です。
シンプルを基調に考えた場合、
モノトーンで単調な印象になってしまいがちですが、
表情豊かな素材を選ぶことで、味わい深い空間が生まれるのです!
そこで、大理石の一種である「トラバーチン」を再現した舗装材
テニソンペイバー<ナチュラルホワイト>をご提案いたしました。
香り立つ質感を持ちながら、やさしい表情のテニソンペイバー。
高級感ある黒の天然石と見事にマッチし、
コンクリート製とは思えないほどに、天然石と並べても見劣りしていません!
これには、工事店様もビックリされていました!!
私がテニソンペイバーをご提案した理由。実はもうひとつあるんです!
それは・・・
金
04
1月
2008
福岡支店の松尾です。
新年、明けましておめでとうございます。
みなさま、いかがお過ごしですか?
2008年第1回目となる今回、
私がご紹介するのはこちらのモデル棟です!!
初めてモデル棟を造られると言うデザイナー方の
熱い思いの込もったこの現場。
いたるところでお客様に喜んでいただきたいという想いが伝わってきます。
では、さっそくご紹介いたします!
まずは、植栽を取り入れた駐車場です。
金
21
12月
2007
岐阜営業所の小川です。
私がご紹介するのは、今年の5月~9月まで行いました
「ユニソン 地球はガーデン。フォトコンテスト2007」で
見事、フロントガーデン部門ゴールド賞を受賞しました
シンプルモダンなお宅です。
住宅もエクステリアもモノトーンで統一することで、一体感が生まれています。
その中で植栽の緑と玄関の扉やフェンスなど、所々に使われている茶色が、
温かい雰囲気を与えてくれます。
玄関前のシンボルツリーの存在感、思わず見入ってしまいますね。
金
07
12月
2007
姫路営業所の古河です。
今回ご紹介したい現場はこちら!
シンプルさが目を引くエントランスです。
階段のシャープな印象のタイルに合わせ、
シンプルな玄関アプローチにしたいというご要望に
私はテ二ソンペイバーをご提案しました。
お客様をお迎えする門まわり。
やっぱり温かくお迎えしたいもの。
そこで、シンプルさだけでなく、
やさしさも併せ持つ、テニソンペイバーを選びました。
金
16
11月
2007
寝屋川営業所の松岡です。
こちらのお庭は、何度か現場にお伺いして、
工事店様が丁寧に工事をされている様子を拝見していたので、
私自身、とても完成を楽しみにしていました。
工事店様より完工のご連絡をいただき、お伺いすると・・・
エントランスには、カッシア[ai]のアルテイエローと
段鼻にシエナタイル/マーブル<レリーフ>を用い、
階段部分を判りやすくして安全に考慮したプランがなされていました。
門を入った左側には、広々とした洋のお庭が広がっていました。
金
02
11月
2007
広島支店の後藤です。
現在入社2年目になる私が初めて携わった現場をご紹介!
大理石の一種であるトラバーチンを模した上質な質感の
パレスヒープが柔らかな雰囲気を全体に醸し出しながら、
端部に厚みのあるテニソンペイバーをプラスすることで
均整が保たれ、3枚の壁が建物外観とも見事に調和しています。
パレスヒープは光の当たり具合でいろいろな表情を見せてくれます。
このお宅ではホワイト系の敷材と、縁取りに使ったテニソンボーダーの
ホワイトが、パレスヒープのベージュをより一層引き立たせています。
当初、デザイナーの方には、パレスヒープにはコーナーが無い為、
門柱の壁材としてご検討いただけませんでした。
しかし、ある時お見せしたテニソンボーダーのカタログを見て、
一目で気に入っていただきテニソンボーダーで縁取ることになりました。
テニソンボーダーの一つの"売り"である脱落防止用の鉄筋固定穴を
活かして、側面も十分に固定していただきました。
金
19
10月
2007
岐阜営業所の田中です。
エントランスに入ると綺麗な花が。
そこは舗装材のキーツサークルを使った花台でした。
中に入っていくと、そこには300角平板3種類を
上手く組み合わせてデザイン性を向上させたお庭が広がっています。
金
05
10月
2007
名古屋営業所の三宮です。
植栽をたくさん使ったこちらのお庭。
そこにさりげなく上品にたたずんでいる立水栓に注目です。
ステンレス製の立水栓と円形でやわらかい印象のパンの組み合わせ。
壁に使用しているアイボリー色の空洞レンガとのコーディネートを考えて、
スタンドには水凛スタンドの象牙色が選ばれました。